【本当にあった怖い症状~その3~】


【本当にあった怖い症状~その3~】

(情報提供:渡辺先生)

 

お疲れさまです。渋谷メディカルの石崎です。

本日は、渡辺先生にデスクワークにありがちな故障に関してお話しいただきます。

「デスクワークをしていると身体に起こる不調として、肩こりや腰痛はとても多いです。

しかしそれ以外にもデスクワークをしていて実際にあった症状を1つご紹介します。

今回ご紹介する症状は「踵・足の裏の痛み」

デスクワークに限らず「座る」という姿勢の時に、ほとんどの方が忘れやすいのが足の位置。

 


思い当たるものはありませんでしょうか?

 

・足首をぐねっとさせている

・イスの足に絡ませているなどなど

座っている時に足はちゃんと床に付けられていますか?

そのようにしていると、足首が硬くなり歩く時に足の裏がチキンと着かなくて、足の裏に負担がかかり痛みとなってしまう場合があります。

加えて太ももの筋肉も硬くなり、むくみの原因にもなってしまいます。


とのことですが、これもやはり生活習慣の一つが原因となっている故障ですね。

 

渋谷で働いている人はデスクワークが非常に多いと思います。

これは血行不良も起きやすく、お身体には非常に負担がかかっている状態と言えます。

何度もいっていますが、辛い状況にお身体が慣れてしまっている状態で、自覚症状が起きたときには限界にきている証拠なので、早めのメンテナンスが必要です。

 


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