【歯磨き粉は危険物!?】


【歯磨き粉は危険物!?】

(情報提供:渡辺先生)

 

歯医者さんで虫歯予防として、フッ素の使用を勧められることがあったり、複数の歯磨き粉メーカーからは、フッ素入り歯磨き粉が発売されていますよね。

「フッ素は歯の表面を整えてエナメル質を守ります」などのキャッチコピーでいい印象の方も多いかと思います。

が、実は危険なんです!
 
 
 
濃度の高いフッ素を摂取した場合、吐き気、腹痛、下痢、心不整脈、昏睡といった急性中毒症状が起きる可能性があり、低濃度であっても、日常的に摂取していれば慢性中毒が起きることがあるそうです。
 
 
アメリカでは多くの地域で、水道水にフッ素が添加されており、それらの地域では斑状歯(エナメル質形成不全)と呼ばれる歯の色が極端に白くなり、表面がザラザラになる症状が多く見られます。
 
 
さらに

・発育期の少年に見られる骨肉腫
・若い母親からのダウン症児の出生
・発がんの危険

といった可能性があります。

 
そして、恐ろしいのはフッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど発がんの危険が高まるということです。
 
 
 
フッ素は、特定の部位の発がん率を上げるのではなく、全体としてがんの発生を増加させるといわれています。

日本でフッ素を水道水に添加した場合、全国でがん患者が3万人増えるとする推計もあるようです。

普段当たり前にあるモノの知られていない危険性、まだまだいろいろとありますので、別の機会にお話ししてみたいと思います。


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